ユニゾンツアー「プログラムcontinued」セトリなど

UNISON SQUARE GARDEN TOUR 2015-2016「プログラムcontinued」

 

ライブハウス公演とホール公演と大きく2つにわけれる今回のツアーですが最初に行われるライブハウス公演も中盤に差し掛かっています。

昨日が長野公演、今日は富山公演がありました。

上記2公演含めこれまでの公演に参加された方々はお疲れ様でした。

 

そんなこんなでライブハウス公演も中盤ということでよくよく考えたら私の参加する熊本公演も間近になってまいりました。

来週の月曜日、祝日の日ですね。

正直全く実感が湧いてきません。何かまだかなり先のことのように思えてしまいます。

 

もうすぐユニゾンって実感が湧いてないのであまり予習等もしてません(笑)

常日頃からユニゾンは聴いているので特に何もしなくてもめっちゃ楽しめるとは思うんですがやはりセトリ等抑えてライブに挑んだほうが楽しめると思います。
(予習等をせずにその場その瞬間を楽しむというのも新鮮さなど味わえてとても良いと私は考えていますがw)

 

 

そこで今回はユニゾンツアー「プログラムcontinued」のセトリ等のまとめ、簡単な予習メモなどについて書いていきたいと思います。

以降の内容はセトリのネタバレが含まれますのでそういったことを気にされる方は飛ばしてください。

 

 

 

 

 

 

それではセトリについて

今回のツアーは既に9公演が終わっていますがどうやらセトリは全て同じものらしいです。

ツアー全て同じセトリなのか、はたまたライブハウス公演とホール公演で分けるのかは分かりませんがおそらくライブハウス公演中はずっと同じセトリだと思います。

 

おそらく私の参加する熊本公演も同じでしょう。

それではセトリをチェックです!

 

セットリスト

1.さわれない歌
2.kid, I like quartet
3.コーヒーカップシンドローム
4.天国と地獄
5.きみのもとへ
6.流星のスコール
7.(新曲)
8.シューゲイザースピーカー
9.桜のあと (all quartets lead to the?)
10.オリオンをなぞる
11.チャイルドフッド・スーパーノヴァ
12.夕凪、アンサンブル
13.誰かが忘れているかもしれない僕らに大事な001のこと
14.シャンデリア・ワルツ
15.パンデミックサドンデス
16.徹頭徹尾夜な夜なドライブ
17.シュガーソングとビターステップ
18.場違いハミングバード
19.プログラムcontinued

アンコール:
20.黄昏インザスパイ
21.箱庭ロック・ショー
22.ガリレオのショーケース

 

 

えっ、フルカラープログラムないの!?

セトリ確認してプレイリスト作成してるところでようやく気付きました。

何か当たり前かのようにあって当然って考えてました。ないときもありますよねそりゃ。

結構ライブのたびに聴いているので他の曲にその分を回せるという気持ちと大好きな曲なのでライブしょっちゅう行けない身としては毎回でもやってほしいという気持ちがあって割と複雑です。

 

ただセトリの曲も全部素晴らしい曲なので楽しめることは間違いないでしょう。

先日アルバム「DUGOUT ACCIDENT」が発売されましたがこのアルバムに収録されてる曲が11曲含まれていますね。

約半分が新アルバムからということになっています。アルバムツアーではないのでこんなもんでしょう。

 

最新アルバム外の曲では有名曲に加えちょっとめずらしいかなって曲も含まれてます。

「きみのもとへ」とかはあんまりライブでは聴かないような気がします。僕はこの曲めちゃくちゃ好きなので楽しみですが。

 

 

15曲目の「パンデミックサドンデス」ってなんだよきいたことねぇよ!って思って調べたら海外ドラマの吹き替え版のED?みたいな良くわからないのですが何かドラマのEDみたいです。

曲自体の発売等は未定で現時点では番組を見ないと曲は聴けない状況です。

番組自体そこまで話題になるようなものでもないので少し探しましたがネットでは聴くことは出来ませんでした。

 

7曲目の新曲がどのようなものかも気になるところですね。

「パンデミックサドンデス」が新曲として書かれていないところからこちらはライブ初披露の完全新曲ではないかと思われます。

セトリ構成を見るに前2曲が落ち着き目の曲なので徐々に盛り上がらせていく系か一気に盛り上げていく系かのどっちかだと勝手に推測します。

 

この2曲はどっちとも私にとっては新曲なので聴くのがとても楽しみです。

 

 

他の曲に関してもいろいろ書いていきたいのですがキリがないので割愛します。

「言葉で伝えてもいいけど曲を聴け、そして言葉で伝えきれない部分まで感じ取れ」田淵さんならこう言うと思います。いや、適当ですが。

 

熊本公演までもうすぐです。参加される方々一緒に精一杯楽しみましょう!

original

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